仮想と現実の融合によって実現する

超スマート社会

に向けて

    私たちの国日本は、平成7年より長期的な科学技術政策を具体化する目的で、科学技術の振興に関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るための基本的な計画を行ってきました。それが科学技術基本計画です。この科学技術基本計画第5期の中で推奨された未来の社会がSociety 5.0で、産業創造と社会変革において提唱された超スマート社会のことを示しています。

Society 5.0とは

Society5.0とは、サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会です。(出典:内閣府)

これからの時代では経済発展と社会的課題の解決との両立が志向されています。

私達は、ビジネス創造においてAI、IoT、ブロックチェーン、5G、ビッグデータ、ロボットなどの先端技術の活用を普及させることで豊かな社会と地方創生を実現させる様々な活動を行っております。 

Society 5.0へ向けた
人財育成事業

「高度な情報技術と専門分野の知識と実践的スキルによって社会で適切な価値を創造できる人財」の育成を目指します。

ブロックチェーン
システム開発支援

ブロックチェーン技術とデジタルアイデンティティを使用した資産のデジタル化、スマートコントラクトを使用したデジタル資産の自己管理を行い、分散ネットワークで「スマートな経済」を実現します。

お知らせ

弊社がDell Technologies Forum 2019 -Tokyoに登壇しました。

弊社がDell Technologies Forum 2019 -Tokyoに登壇しました。

中堅企業のデジタル化実現に求められるエンジニア育成の現実解 中堅企業において、デジタル化で経営競争力強化するデジタルトランスフォーメーション(DX)の具体的な取り組みが始まっています。このパネルディスカッションでは、中堅企業におけるエンジニアの育成についての実情や解決策が語られました。 本ディスカッションでは、求められるDXエンジニアの育成の現状とその解決策が議論され盛況のうちに幕を閉じました。 今回のイベントについての詳細情報はこちらからご覧ください。Dell Technologies Forum...

ブロックチェーン座談会を一橋大学一橋講堂で実施しました

ブロックチェーン座談会を一橋大学一橋講堂で実施しました

12月7日に一橋大学一橋講堂の特別会議室にて、ブロックチェーン座談会を実施しました。参加メンバーは、経産省、日経新聞、電通、博報堂、KDDI、CTC、Google、NEC等の部課長クラス中心で50名ほどの方に参加頂き、大企業からの出席者とブロックチェーン開発者をそれぞれのグループに混ぜてディスカッションしてもらいました。この座談会は、今後テーマごとに定期的に実施していく予定です。座談会は、講義とグループディスカッションで以下のように進めました。 1.日時・場所 12/7(金) 18:00 開場、18:30 開演一橋講堂 特別会議室...